【動画】「未解決」を歩く(22)京都・木屋町傷害致死事件 

◎京都・木屋町傷害致死事件
 「兄の変わりにはなれない」。京都市中京区の繁華街、木屋町通で2004年10月3日、日曜日の未明、建設会社社長の朴富均(パク・プギュン)さん(当時29歳)は、4人組の若い男に殴る蹴るの暴行を受け、頭の骨を折るなどして5日後に死亡した。5年目の命日となる10月8日、兄と同じ歳になった弟善均(ソンギュン)さんが、事件現場を歩き、無念の思いを語った。

<逃げた4人組の男の特徴>
◆いずれも20歳前後
◆細身で身長165㌢くらい ベレー帽に黒っぽいトレーナー
◆ガッチリ型で短髪 身長175㌢くらい 黒っぽいシャツ
◆茶色の長髪 白っぽいトレーナー

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【未解決凶悪事件の特集】忘れない 「未解決」を歩く
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